●雪中若松(扇面) 西山 翠嶂 作(1月~3月)
●近代京都画壇を代表する日本画家・西山翠嶂が、扇面に描き上げた気品ある小品です。
●厳冬の雪を受けながらも、凛として青さを保つ若松。その姿は、古来より「不変の志」「長寿」「清廉」を象徴し、吉祥の題材として愛されてきました。
●近代京都画壇を代表する日本画家・西山翠嶂が、扇面に描き上げた気品ある小品です。
●厳冬の雪を受けながらも、凛として青さを保つ若松。その姿は、古来より「不変の志」「長寿」「清廉」を象徴し、吉祥の題材として愛されてきました。
表装が少々かためですが、鑑賞には気にならない程度です。
本紙はおおむね良好です。
合わせ箱
