●澄んだ青山の稜線、立ちのぼる朝霧、清らかな滝の音まで聞こえてきそうな静かな山水図です。
●頼璋先生らしい柔らかな筆致で、山の奥へと続く深い空気感を描き出し、手前には新緑の木々と小さな橋、そして一人の旅人がそっと佇みます。
●自然の中に身を置くような安らぎがあり、眺めるほどに心が静まる一幅です。
●和室・玄関・書斎にもよく映える上品な山水作品です。
●春、夏掛けとしてお楽しみいただけます。
●本紙にヤケ、表装の地に軽い折れがありますが、鑑賞には気にならない程度です。
●頼璋先生らしい柔らかな筆致で、山の奥へと続く深い空気感を描き出し、手前には新緑の木々と小さな橋、そして一人の旅人がそっと佇みます。
●自然の中に身を置くような安らぎがあり、眺めるほどに心が静まる一幅です。
●和室・玄関・書斎にもよく映える上品な山水作品です。
●春、夏掛けとしてお楽しみいただけます。
●本紙にヤケ、表装の地に軽い折れがありますが、鑑賞には気にならない程度です。
●本紙にヤケ、表装の地に軽い折れがありますが、鑑賞には気にならない程度です。
(題名)「青山新樹」とは
青山…青々とした山、澄んだ気配をもつ山のこと。
新樹…新緑の木々、芽吹きの季節の若々しい樹木。
表装の下部に軽い折れがありますが、鑑賞には気にならない程度です。
青山…青々とした山、澄んだ気配をもつ山のこと。
新樹…新緑の木々、芽吹きの季節の若々しい樹木。
表装の下部に軽い折れがありますが、鑑賞には気にならない程度です。
共箱・二重箱
【箱の表面】
【箱の裏面】
