●笠井和光《寒月》絹本(尺五立)1月~3月
●静寂の冬夜を照らす満月と、凛として咲く白梅を描いた笠井和光先生の代表的な情景画です。
●澄みきった空気の中に立つ梅の古木は、厳寒の季節にあっても生命力を宿し、月光を受けて一層清らかな姿を見せています。
●冬掛け・早春掛けとしてお楽しみいただけます。
●静寂の冬夜を照らす満月と、凛として咲く白梅を描いた笠井和光先生の代表的な情景画です。
●澄みきった空気の中に立つ梅の古木は、厳寒の季節にあっても生命力を宿し、月光を受けて一層清らかな姿を見せています。
●冬掛け・早春掛けとしてお楽しみいただけます。
表装が少々かためですが、鑑賞には気にならない程度です。
本紙に少々点シミがありますが、おおむね良好です。
共箱
【箱の表面】
【箱の裏面】
