
|←————(軸先除く) 軸幅36cm ————–→|
紙本(小幅)ミニ掛軸 【総丈;幅36×高さ123cm】
掛軸の状態は掛かり具合もよく良好です。
この掛軸は半間・四尺床玄関・置き床等におすすめです。
また、現代ではリビング等に掛けてお楽しみ頂けます。
床掛けの場合は自在掛けで高さを調節してお掛け下さい。
この作品の掛け方は、自在掛けを使って床の中央まで下げてバランスをとって
お掛けください。
※【掛軸用の自在掛けは最寄りのホームセンター等で販売されてます】

表装は金襴裂地が使われ中廻しには芙蓉に良く似合った、
昆虫尽くし裂地があてられていて、
表具師の作品への心のこもった配慮がうかがえてきます。
掛軸の状態は掛かり具合もよく良好です。

表装は金襴裂地が使われ中廻しには芙蓉に良く似合った、
昆虫尽くし裂地があてられていて、
表具師の作品への心のこもった配慮がうかがえてきます。
表装は本紙・表装共にヤケ・点染み・軽い折れ等ありますが鑑賞にはさほど
気にならない程度です。

表装は金襴裂地が使われ中廻しには芙蓉に良く似合った、
昆虫尽くし裂地があてられていて、
表具師の作品への心のこもった配慮がうかがえてきます。
表装は本紙・表装共にヤケ・点染み・軽い折れ等ありますが鑑賞にはさほど
気にならない程度です。

中廻しに昆虫づくし紋様の金襴裂地があてられていて、
表具師の作品への心のこもった配慮がうかがえてきます。

【芙蓉花と蟻】
本紙にヤケ・点染み等ありますが鑑賞には気にならない程度です。

【芙蓉花と蟻】

表装は金襴裂地が使われ中廻しには芙蓉に良く似合った、
昆虫尽くし裂地があてられていて、
表具師の作品への心のこもった配慮がうかがえてきます。

本紙に立線の折れ等ありますが鑑賞には気にならない程度です。
下画像をご覧ください。
↓

照明を斜めから当てて折れが目立つ様に写しました。
【実際は上部の画像の様に。さほど目立ちません】
※表装は元表装で当時のままです。
少々のヤケ等ありますが鑑賞には気にならない程度です。


↓

表装裏面にヤケ・点染み・浮き等ありますが鑑賞には問題無い箇所です。

共箱

【箱の表面】

【箱の表面】上部の画題【芙蓉図】

【箱の表面】下部の落款【春挙自題印】
