●「川蝉」中川幸彦作(尺八横)紙本
●澄んだ水辺に佇む 川蝉(かわせみ) を、柔らかな色調で上品に描いた一幅です。
●青と橙の羽色が静かな背景にそっと映え、川面の霧や淡い緑が、清らかな夏の空気を感じさせます。
●中川幸彦先生らしい丁寧な筆致で、枝に止まる川蝉の姿を自然のままに捉えられており、水辺の静けさと涼しさがやさしく伝わる、飾りやすい花鳥画です。
●年中掛けとしてお楽しみいただけます。
●澄んだ水辺に佇む 川蝉(かわせみ) を、柔らかな色調で上品に描いた一幅です。
●青と橙の羽色が静かな背景にそっと映え、川面の霧や淡い緑が、清らかな夏の空気を感じさせます。
●中川幸彦先生らしい丁寧な筆致で、枝に止まる川蝉の姿を自然のままに捉えられており、水辺の静けさと涼しさがやさしく伝わる、飾りやすい花鳥画です。
●年中掛けとしてお楽しみいただけます。
●本紙に薄い点シミがあります。近くで見たり写真で見ると分かりやすいですが、通常の鑑賞では気にならない程度です。
裏面に少々点シミがありますが、鑑賞には問題ない箇所です。
共箱・太巻き・二重箱・タトウ付き
【箱の表面】
【箱の裏面】
太巻き芯棒付き
太巻き芯棒は岩絵具の剥離や折れ等を防ぎ、作品の状態をできるだけ良好に保つための保存箱です。
太巻き芯棒の取り扱い方はこちら
ご鑑賞時には太巻き芯棒を外してご覧ください。
掛軸をしまう時は必ず太巻き芯棒を挟んで巻いてください。
太巻き芯棒は岩絵具の剥離や折れ等を防ぎ、作品の状態をできるだけ良好に保つための保存箱です。
太巻き芯棒の取り扱い方はこちら
ご鑑賞時には太巻き芯棒を外してご覧ください。
掛軸をしまう時は必ず太巻き芯棒を挟んで巻いてください。
